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カフェイレ 20090907

ポルノのCDTV出演待ち…ちょっと眠い。ようやくカフェイレ聞いた。
ANN録ったけどまだ聞いてない…2時間はね、大変よね。


デビュー10周年の前日にあたる9月7日の生放送。
昭仁さんゲストのカフェイレ。

テレビではあれだけど…二人共お喋りよね(笑)
二人とも半かぶりぐらいで話したりするから聞き取りずらい(笑)
昭仁さん声デカイから、晴一さんのほうの音量上げるかしてもらえたらありがたかったなぁ。
9月9日に色々リリースするからなんとなく9月9日が10周年みたいな気がするよね(笑)

※横浜カラーの昭仁さん赤で晴一さん青で分けます。

「さて、遼くんの話をしようよ。石川遼くんね」

晴一さんの高校生の時のおこずかいは5000円。
遼くんは細かいことを気にせず、ひたすら高みを目指していてそれで結果を残してるからすごい。
負けても感情的にならずにインタビューにもきちんと答えている。

「紳士、たる…」
ゴルフは紳士のスポーツだからね。

「遼くんになりたい(笑)」


ある記事には、『大人になると、これぐらい出来ればいい、これぐらい出来れば十分だっていうラインを引き過ぎてしまっているのではないか』というのがあって、成る程、と思った。
遼くんはそれ(線を引きすぎること)がないから遠くの目標を見ながら結果を残している。

昭仁さん登場。拍手の効果音。
「おぉ…」
僕のラジオくらいになると効果音がつくんですよと晴一さん。ちなみにTUTAYAで効果音集を今浪さん?が、借りてきて落としたとそうです(笑)

「久しぶり(2年ぶり)の昭仁ゲストだから、もうちょっとフリートークとかしたいんじゃけど(して欲しいんだろうけど)朝から一緒じゃけぇねぇ」
「そうなんよね。そして疲れとる(笑)」

「さっきレッドブル飲んで」
頑張ってますよ、と。
「あ、これ言っちゃいけんかった?」とか言うけど「生なんでね」で、とりあえず仕方ないという事で。

以下しばらくギター話。
「昭仁は200万以上するギターは買わない(笑)」
「何でよぉ!(笑)それ以下もいっぱいあるわ!」
200万以上したのは59年のB90のレスポールだけ。
昭仁さんの言ってるレスポールのギターがわからなくて「レスポール?レスポール?」ってずっと言ってる晴一さん。
昭仁さんが「黒の…」とか色々言ってって「あぁ!」ってなった。
「持ってますよぉ!勿体なくってずっと家にある…ありますけど(笑)」
スガシカオさんの影響を受けてギブソンのアコギが欲しくなった。
スガさんのアコギがJ45だと思い込んでて張り切って買ったら、後々聞いてみたらB25だった。

335。10周年記念グッズのマグカップにも描かれてる昭仁さんのギター。
「大阪で買った当たりのギターですよ」
「あのー…アレよ…(パンパン、って音がして)ジョバイロで弾きよるやつよ!」

「僕は物を大切にしない人間なんですけども」
ギターとかは魂がこもってるから大切にしてる。
J45はインディーズの時に人生初のローンをして買った。

ここで晴一さんがコタツ?って言ったんだけど…コタツ?
なんて言ってるか何回か繰り返し聞いたけどやっぱりコタツって言ってるように聞えるので、ほんまにコタツなのかも。
「あれは借金して買った。Amuseに借金して買った」
上京後にお金がなくて、Amuseにお金を借りてコタツを買ったってことかな?
じゃあそれもじゃないかみたいな事を言う晴一さんに「それはもう大丈夫よぉ」という謎の返し。

『声裏返ったりしないようにする方法ってありますか』という質問なのに、昭仁さん全然違う話になってった(笑)それを晴一さんがまた戻すしてくれてる(笑)
ライヴとかだとペース配分を意識してるから大丈夫だけど、テレビとかだと1曲だけだから出し切らなきゃとなるからちょっと力が余ってしまって声が裏返ってしまうことはある。
「と言うことは、声が裏返らないようにするアドバイスがあるとすれば?」
「あるとすれば!えーっとぉ…なんでしょうねぇ?」
「力まない、みたいな、こと…?」
「(かぶり気味に)力まない!…(笑)でしょうねぇ」
「徐々にあげていくとか」
「徐々にあげていくという!」
……昭仁さん、完全にあほやん。
昭仁さんの話を、晴一さんがきちんと理解してうまく連れてってあげてる(笑)

昭仁さんは『雲をも掴む民』のジャケが好き。
千葉でロケした。
「鳥…?」
鳥のことをサラッと忘れてた晴一さん(笑)
潔く顔を出せて尚且つカッコイイ『雲をも』が好き。
「わしなんじゃろ…でも、『アゲハ蝶』は好きよ」
メールをくれた人が『アゲハ蝶』と『ジョバイロ』を挙げていたので。
中身(曲)をわかりやすく表現するという意味では『アゲハ蝶』はもうまんまジャケもアゲハ蝶でわかりやすいと。

「晴一、が…あ、一緒にゴルフに行った昭仁とお送り…」
あ(笑)

「藤森くんは眼鏡でごまかしとるけど、眼鏡を外したら超男前やね!」
「うん」

オリエンタルラジオの二人は、売れてるのに浮かれないように真摯にしてて…と話してる晴一さん。
というか…オリラジは微妙に下がり調子というか微妙なラインだから、ね…。一発屋言われて消えないよう必死なんだよね。

日記を13年つけてます、というメールより。
殴り書きのスケジュール。昭仁のボイトレだけしかない月があった。
殴り書きだったスケジュールが、どんどん小さい文字&綺麗になっててた。
「この13年日記つけてるのはえぇと思うよ」
「そりゃえかろぉ」

10年以上富士山登ってます、というメール。
「お前富士山好きじゃ言いよった」
「そうじゃねー。富士山見るのは好きじゃけど登ったことはないですねぇ」
「そりゃ登らんと話が…登らんと話が始まらないじゃないか」
「でも険しいでしょ、なかなか」
ん〜でも行けるもんだよ的な事を。
「眠いもんで(笑)」
「ははははっ」
「ラジオの企画で行ったけぇ(笑)」
「なんか撮ってこうか?」
「ははははっ」
「撮ってこの番組におろそうか?ははは」
「んふふふふ」
「『何でよっ、自分の番組で使え』って言う…(笑)」
こういう…急に不思議なとこで見せる優しさは本当ずっこいと思う(笑)

「10年ちゃんと続けてるのはポルノグラフィティ以外はないっていう…」

年末に蕎麦食べるとかいう行事もない。初詣は行ったり行かなかったり。後者は二人ともらしい。前者は昭仁さんだけかもだけど。

「9年目のフレッシュなポルノグラフィティがお送りしてます(笑)」
「フレッシュか(笑)」
9月8日までは9年目。9月8日で10周年。9日からは11年目。書くとあれ?ってなるけど…
「10年経ったら中堅」

11年目こうありたいとかありますか?
雑誌でも言ってるけど、と前置きをしてから。
「改めて色んなことに真摯に向き合おうと思ってます」
なあなあになってしまうような事とか、それを面倒くさがらずに一個一個真摯に向き合っていきたい。
「全国ツアーの、ホール・ツアー行きたい」
皆に近い距離で、回数が多くなったりしてどっぷり浸かれる。近くに感じられる。
ドームとかでっかいとこだと皆に来てもらって集まってもらうから、地方の少し小さめのところでやると皆に会いに行くって感じだから、と。信頼感。

「うち、いつもより生放送が少ないもんで…後どれぐらい喋っていいの?」
「今日少ないの!?」
あと何分か聞いて。
「8分50秒あればなんぼでも喋れるじゃないですか。何で今日に限って少ないんじゃろうね?俺…出るんだぞ?ふっふっふ…んっふっふっふ…10周年のね?(笑)ふっふ…」
「(確認とり終わったみたいで)あーっそぉ。あ、もう次いっていいのね?ふっ…ははははっ…」
「全然段取りわかってないじゃないか(笑)」
「ではラストナンバーですっ」
「ラストナンバーなんじゃ!?」
「そうですよ。で…」
なんか言ったんだけど聞き取れなかった。聴き直したけどわかんなかったから放置!
「あーそぉ(笑)」

「ポルノグラフィティ晴一が…(バックでかかってる曲の音量が大きめなままでタイミングが微妙だった)…晴一がお送りしてます」

公式BBSにお祝いメッセージが。
「届いてます、届いてます(笑)ねぇ」

ジレンマが1番初めに作った曲。その次は『M・O・O・D(ムード)』。
「ジャッジャッジャッ♪」
「忘れられないの♪」

「ムードのある曲です、はい」
『M・O・O・D』は結構好きですが、メジャーでリリースはされなかったね。

伝説のライヴは、もう雨雲がきてるのもわかってたけど「誰もやめるって言い出せんかった」
あのサイズだから開場早くて、もう結構入場もしてて待ってる間になんか天気悪くなってきた…?ってなったからね。やめるにやめられないしやむかなぁと思ったけどやまなくてゲリラ豪雨だったしって言う、ね(笑)
まあでも、かなり鮮烈に残ったライヴだし、びしょ濡れになったからライヴ後が大変だったけど、あれはあれですっごい楽しいライヴだったなあ。
あの時ほど、おかしいテンションになってた自分は今までもこれからもいないんじゃないかなと思えるくらい変なテンションだった(笑)

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