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怖るべき子供たち/ジャン・コクトー(東郷青児訳)

読んで思ったのは、私に知識が足りないんだなと思った。
でも、本は知識がなくとも読むことの出来るものが素晴らしい本だとも思っている。

あとがきを読む前は正直、よくわからなかった。だからこそ、それで意味があるのか?とも。
それと同時に、訳されるとやはり難しいのかなとも感じた。星の王子様なんかは、たくさん出されてるしね。



星新一さんの本に書かれていた『作った本人だけが驚くビックリ箱など、意味がない』を思い出した。

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